犬・猫・うさぎ
犬
猫
インコ
うさぎ
ハムスター
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埼玉県越谷市越谷駅より

徒歩8分

越谷市瓦曽根の
ほーむず動物病院

かわいい動物は大事な家族。
小さなことでもすごーく心配になりますね。
私たちは「ご家庭に一番身近な動物病院」を目指しています。
どうぞお気軽に相談に来てください。
ご家族とー緒に大切な子たちを見守っていきます。
土曜・日曜・祝日も診療しております。

ペット

当院について

犬・猫・ウサギ・小鳥・ハムスター・フェレット・その他小動物に対応。
診察からワクチン接種・病気予防の相談。去勢手術他手術・入院の対応まで行っております。
ご家庭(ホーム)に一番身近な動物病院を目指しています。
お気軽にご相談ください。予約不要です。

ほーむず動物病院
 

診療案内

獣医と犬
猫も定期健診
国内オウム

対応動物

◎犬
◎猫
◎ウサギ
◎ハムスター
◎鳥 、小鳥
◎フェレット
◎プレーリードック
◎ハリネズミ
◎モモンガ
◎チンチラ
◎その他小動物

※【イヌ、ネコ】以外の動物は院長が診療致します。
前もって院長が居ることをお電話などでご確認の上、ご来院下さい。

診療内容

◎一般診療
◎健康診断
◎各種予防接種
◎一般外科
◎害虫対策
◎しつけ相談
◎食事相談
◎栄養相談
◎健康管理相談

その他

◎各種保険対応(アニコム損害保険、アイペット、ほっとサポート等)
◎往診は行っておりません。ご了承ください。
◎当院は予約制ではございません。お気軽にお越しください。
◎症状によっては、提携しております専門病院をご紹介いたします。
◎無料駐車場完備 13台

(病院前、及び隣接する契約駐車場)

※看板に従って駐車して下さい。

 
ペットベッドで寝ている子猫

こんな症状ありませんか

ペットの症状一覧

 
白のダッシュ

嘔吐(胃や腸などからもどしてしまう)

嘔吐するタイミングはバラバラで、もどしてしまったものは消化されている場合や、されていない場合があります。この場合、胃酸や胆汁が含まれている事が多いですが、単に胃や腸だけでなく臓器に問題がある場合もあります。

【 考えられる病気 】
感染性胃腸炎(ウイルス性、細菌性、寄生虫性 ・・・)、胃十二指腸潰、腸重積、食物アレルギー、肝不全、腎不全、腹膜炎、胃酸過多、乗り物酔い などが考えられます。

眠れる森の猫
白のダッシュ

吐出(食道からもどしてしまうこと)

食後すぐに吐き出してしまう、もしくは口に入れてすぐに吐き出してしまうなど、嘔吐とは異なり、もどしたものの形がそのままに残っていたり、胃酸などが混ざっていないような状況を吐出とされます。

【 考えられる病気 】
食道内異物、食道炎(逆流性食道炎など)が影響した食道狭窄もしくは食道拡張、食道内寄生虫、潰瘍 などが考えられます。

かわいい眠る柴犬
白のダッシュ

皮膚の異常 (皮膚が赤い、フケが多い、頻繁に掻いているなど)

皮膚に見られる異常は、直接皮膚に何らかの問題がある場合と、ホルモンバランス、偏食による栄養バランスの乱れ、臓器の病気などが関係している場合があります。
・黒い斑点がある
・よくなめている
・ 毛がよく抜ける
・ 臭いが気になる
・ ぶつぶつがある
・ ガサガサ、ベトベトしている

掻いている猫

【 考えられる病気 】
感染(深在性膿皮症、真菌、毛包虫、ミミダニ、ノミ、シラミ、マダニ)、食事アレルギー、アトピー性皮膚炎、異物刺入、脂漏症、ノミアレルギー性皮膚炎、天疱瘡、外傷、皮膚腫瘍、肝皮膚症候群など

白のダッシュ

下痢や排便の量や質が異なる

排便に関しては、小腸もしくは大腸に問題があると考えられます。
その場合、1回あたりの便の量が多くなったり、少なくなったり。
もしくは1日あたりの排便の回数に差が出始めた場合、何らかの異変がある可能性があります。

【 考えられる病気 】
食事アレルギー、炎症性腸疾患、リンパ管拡張症、感染性腸炎(ウイルス性、細菌性、寄生虫性)、異物、中毒、甲状腺機能低下症、肝不全、腎不全、消化管腫瘍、住環境や食料の変化などが考えられます。

トイレ
白のダッシュ

尿の量が急に多くなった

排出される尿が多い事によって、体内の水分がその分減ってしまっていることになります。
従って一日に摂取する水の量も多くなっているなど、小さな変化があるかもしれません。
排尿の色については、黄色く普段と変わりないときもあれば、薄くなっているなど、医師にそのような状況もお伝えください。

 

【 考えられる病気 】
腎不全、アジソン病、甲状腺機能亢進症、子宮蓄膿症、肝不全、
尿崩症(中枢性、腎性)、心因性(ストレス)食事性(高ナトリウム食)
糖尿病、などが考えられます。

猫 トイレ
白のダッシュ

尿の回数が急に多くなった

一回当たりの排尿量が少なくても、回数が多くなることにより、トータルの体内水分量がかなり減っている場合があります。
色については黄色の濃淡に差があったり、少し赤みが加わっている場合は、医師に相談して下さい。

【 考えられる病気 】
異所性尿管、ホルモン反応性尿失禁細菌性膀胱炎、尿石症、膀胱粘膜ポリープ、神経原性尿失禁(上位運動性、下位運動性)などが考えられます。

トイレ
白のダッシュ

手足の異常、動作が鈍くなった

脳や末梢神経、骨、脊髄などといった 神経系と筋肉や骨などのどこか一箇所でも異常がある場合、元気な頃とは動きが鈍くなったり、手足を引きずっているなどの変化が生じます。

【 考えられる病気 】
脳炎、脳梗塞、変性性脊髄症、脊髄軟化症、前庭障害、水頭症、中毒、蓄積病、小脳形成不全、脳腫瘍、後頭骨異形成症候群、変性性脊髄症、脊髄軟化症、脊髄梗塞、脊髄腫瘍(髄内、髄外)、外傷(骨折、脱臼、感染)、軟部組織または骨腫瘍などが考えられます。

うさぎ
白のダッシュ

目に異常がみられる

眼球は上下のまぶたと、内側にある瞬膜という白い膜で保護されています。
また、白目(結膜、強膜)、瞳(角膜、虹彩)が見え、そして瞳孔の奥にレンズがあるという構造になっております。
・目が赤い
・目が白い
・視力が落ちている、目が見えていないかも知れない
・涙がよく出る、目ヤニが多い

 

【 考えられる病気 】
結膜炎、強膜炎、角膜炎、前眼房出血(ウイルス性、細菌性、寄生虫性、真菌性)、外傷、腫瘍、緑内障、網膜剥離、夜盲症、脳神経疾患、加齢などが考えられます。

白い猫
白のダッシュ

鼻水、咳、くしゃみが止まらない

鼻孔、鼻腔、咽頭、喉頭の異常や、気管、気管支、肺、心臓の異常で起こる症状が考えられます。
呼吸困難があったり、鼻出血やピンク色透明から濃い赤色の液が咳とともに口からでることなど、少しでも苦しそうにしていたら、すぐに医師にご相談下さい。
重症化してしまうと命に関わる場合があります。要注意です。

 

 

【 考えられる病気 】
心不全、感染性鼻炎(ウイルス性、細菌性、真菌性)、外鼻孔狭窄、鼻腔内異物、鼻粘膜ポリープ、鼻腔内腫瘍、喉頭麻痺、喉頭腫瘍、気管炎、気管内腫瘍、気管支炎、ぜんそく、気管支拡張症、肺炎肺水腫、肺気腫、肺腫瘍などが考えられます。

くしゃみ

アクセス・診療時間

 

ほーむず動物病院

〒343-0821 
埼玉県越谷市瓦曽根2丁目15-46
TEL:048-969-0250

アクセス

鉄道

東武スカイツリーライン・越谷駅より徒歩8分

武蔵野線・南越谷駅より徒歩10分

13台

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待合室
駐車場

診療時間

9:00~12:00

16:00~19:00

★日曜・祝日の午後は、15:00~17:00 まで

急患の診療:獣医師が対応できる場合に限り診察。

休診日

火曜日・第3日曜日 (※火曜が祝日の場合は休診)