TEL 048-969-0250
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埼玉県越谷市越谷駅より
徒歩8分
越谷市瓦曽根の
ほーむず動物病院
かわいい動物は大事な家族。
小さなことでもすごーく心配になりますね。
私たちは「ご家庭に一番身近な動物病院」を目指しています。
どうぞお気軽に相談に来てください。
ご家族とー緒に大切な子たちを見守っていきます。
土曜・日曜・祝日も診療しております。

当院について
犬・猫・ウサギ・小鳥・ハムスター・フェレット・その他小動物に対応。
診察からワクチン接種・病気予防の相談。去勢手術他手術・入院の対応まで行っております。
ご家庭(ホーム)に一番身近な動物病院を目指しています。
お気軽にご相談ください。予約不要です。

診療案内



対応動物
◎犬
◎猫
◎ウサギ
◎ハムスター
◎鳥 、小鳥
◎フェレット
◎プレーリードック
◎ハリネズミ
◎モモンガ
◎チンチラ
◎その他小動物
※【イヌ、ネコ】以外の動物は院長が診療致します。
前もって院長が居ることをお電話などでご確認の上、ご来院下さい。
診療内容
◎一般診療
◎健康診断
◎各種予防接種
◎一般外科
◎害虫対策
◎しつけ相談
◎食事相談
◎栄養相談
◎健康管理相談
その他
◎各種保険対応(アニコム損害保険、アイペット、ほっとサポート等)
◎往診は行っておりません。ご了承ください。
◎当院は予約制ではございません。お気軽にお越しください。
◎症状によっては、提携しております専門病院をご紹介いたします。
◎無料駐車場完備 13台
(病院前、及び隣接する契約駐車場)
※看板に従って駐車して下さい。

こんな症状ありませんか
ペットの症状一覧

嘔吐(胃や腸などからもどしてしまう)
嘔吐するタイミングはバラバラで、もどしてしまったものは消化されている場合や、されていない場合があります。この場合、胃酸や胆汁が含まれている事が多いですが、単に胃や腸だけでなく臓器に問題がある場合もあります。
【 考えられる病気 】
感染性胃腸炎(ウイルス性、細菌性、寄生虫性 ・・・)、胃十二指腸潰、腸重積、食物アレルギー、肝不全、腎不全、腹膜炎、胃酸過多、乗り物酔い などが考えられます。


吐出(食道からもどしてしまうこと)
食後すぐに吐き出してしまう、もしくは口に入れてすぐに吐き出してしまうなど、嘔吐とは異なり、もどしたものの形がそのままに残っていたり、胃酸などが混ざっていないような状況を吐出とされます。
【 考えられる病気 】
食道内異物、食道炎(逆流性食道炎など)が影響した食道狭窄もしくは食道拡張、食道内寄生虫、潰瘍 などが考えられます。


皮膚の異常 (皮膚が赤い、フケが多い、頻繁に掻いているなど)
皮膚に見られる異常は、直接皮膚に何らかの問題がある場合と、ホルモンバランス、偏食による栄養バランスの乱れ、臓器の病気などが関係している場合があります。
・黒い斑点がある
・よくなめている
・ 毛がよく抜ける
・ 臭いが気になる
・ ぶつぶつがある
・ ガサガサ、ベトベトしている

【 考えられる病気 】
感染(深在性膿皮症、真菌、毛包虫、ミミダニ、ノミ、シラミ、マダニ)、食事アレルギー、アトピー性皮膚炎、異物刺入、脂漏症、ノミアレルギー性皮膚炎、天疱瘡、外傷、皮膚腫瘍、肝皮膚症候群など

下痢や排便の量や質が異なる
排便に関しては、小腸もしくは大腸に問題があると考えられます。
その場合、1回あたりの便の量が多くな ったり、少なくなったり。
もしくは1日あたりの排便の回数に差が出始めた場合、何らかの異変がある可能性があります。
【 考えられる病気 】
食事アレルギー、炎症性腸疾患、リンパ管拡張症、感染性腸炎(ウイルス性、細菌性、寄生虫性)、異物、中毒、甲状腺機能低下症、肝不全、腎不全、消化管腫瘍、住環境や食料の変化などが考えられます。


尿の量が急に多くなった
排出される尿が多い事によって、体内の水分がその分減ってしまっていることになります。
従って一日に摂取する水の量も多くなっているなど、小さな変化があるかもしれません。
排尿の色については、黄色く普段と変わりないときもあれば、薄くなっているなど、医師にそのような状況もお伝えください。
【 考えられる病気 】
腎不全、アジソン病、甲状腺機能亢進症、子宮蓄膿症、肝不全、
尿崩症(中枢性、腎性)、心因性(ストレス)食事性(高ナトリウム食)
糖尿病、などが考えられます。


尿の回数が急に多くなった
一回当たりの排尿量が少なくても、回数が多くなることにより、トータルの体内水分量がかなり減っている場合があります。
色については黄色の濃淡に差があったり、少し赤みが加わっている場合は、医師に相談して下さい。
【 考えられる病気 】
異所性尿管、ホルモン反応性尿失禁細菌性膀胱炎、尿石症、膀胱粘膜ポリープ、神経原性尿失禁(上位運動性、下位運動性)などが考えられます。


手足の異常、動作が鈍くなった
脳や末梢神経、骨、脊髄などといった 神経系と筋肉や骨などのどこか一箇所でも異常がある場合、元気な頃とは動きが鈍くなったり、手足を引きずっているなどの変化が生じます。





